【デュアルディスプレイ】仕事の生産性を上げる便利アイテム・ツール【紹介あり】

生産性

こんにちは。コバです!

今回はテレワークでも使える仕事の生産性を上げる便利アイテム・ツール紹介します。

読者の方で

 

◆ 生産性をUPし、早く帰りたい
◆ 業務をテキパキ終わらせたい

 

と思っている方は多いのではないでしょうか。

そのような方におすすめしたいのが「デュアルディスプレイ」です。

デュアルディスプレイとは通常のディスプレイに加え、もう一つディスプレイを用意し、同時に2つ使用することを言います。

おすすめの商品も載せておりますので、ぜひ最後までご覧ください。

デュアルディスプレイのメリット

◆ コピペ作業が楽になる

→ ある資料からもう一方の資料へコピー&ペーストする際に都度画面の切り替えが必要なことがあるかと思います。

ディスプレイを導入することで都度行っていた画面切り替えが不要になり、生産性が大きく上がります。

 

◆ 他資料を見ながらの作業が容易になる

→ 他の資料を見ながら作業する時、目線が紙とディスプレイの往復になることがあるかと思います。

ただ、ディスプレイをもう一つ追加することでわざわざ目線を紙まで下げる必要がなくなります。

そのため、同じ視界の中で常に作業でき、生産性が大きく上がります。

 

◆ 画面を共有しやすくなる

→ 回転式のディスプレイを用意することで隣の人と画面を共有しやすくなります。

これまではわざわざ画面の正面まで移動する必要がありましたが、その動きが不要になり、利便性が高まります。

 

◆ その他にもメリットいろいろ

→ 今回は具体例として3つ紹介させて頂きましたが、実際に使用することで他にもメリットはたくさんあります。

 

デュアルディスプレイのデメリット

◆ 初期投資がかかる

→ 確かに初期投資はかかりますが、費用対効果としてメリットがデメリットを上回るか確認しましょう。

 

費用対効果

では費用対効果を見てみましょう。

仮にディスプレイの価格を1万円と設定し、購入することで1日1分の時短に成功したとします。

その人の時給は1,000円と仮定し、分給換算すると17円。

購入価格1万円を17円で割ることで588日あれば、費用回収できることがわかります。

588日であれば、稼働日で考えても2年~3年あれば十分です。

会社で購入する場合、費用対効果をしっかりと説明することで許可は降りると思うのでぜひ上司に相談してみてください。

また、ディスプレイは他の人も使用することができるため、いざ購入者が使わなくなったとしても貴重な資産として残ります。

 

おすすめ商品

◆ おすすめ商品 No.1 高機能 & おしゃれ

◆ おすすめ商品 No.2 コストパフォーマンス抜群 1万円前後

◆ おすすめ商品 No.3 コストパフォーマンス抜群 1万円前後

まとめ

今回はテレワークでも使える仕事の生産性を上げる便利アイテム・ツールを紹介しました。

実はつい最近私自身もデュアルディスプレイを導入しましたが、非常に便利で気に入っています。

たしかにコストはかかりますが、個人の生産性向上、会社としても残業代抑制につながるため、社員全員が導入すべき素晴らしいアイテムです。

ぜひご検討ください。

それでは!

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